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2012年04月

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走ることはいいことらしい



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寒ーい冬のランニングもいつの間にか

春(初夏)仕様になりました。

そう、もう半袖でもぜんぜん大丈夫の季節。




というか、すでに走った後は、どっかり汗が。

まあ、走るにはいい季節です。






先日、テレビでやってましたが

体が疲れると、ナントカ物質が出て疲労感を

おぼえるということですが

その時に運動とかジョギングすると

その物質を抑制する物質が出て、最初は同じ量で均衡してて

疲労感は変わらず、しかーし1時間後には

その慰労感が見事、とれるということで






つまりは、

疲れてても運動することで、疲れがとれるということらしい。







ほう、なるほど

そういえば、走った後に仕事すると

意外にも、はかどる時があるやんと思います。







いい季節になって、理屈的にも良いと

あとは、がんばって走ることを続ける意志だけか…




いいぞオヤジバンド


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TCG春の交流会でTCGバンドが結成されました。

こちらは、飛び入りダンスユニット(笑)


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Vo. 坂本くん(リーブル)

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Bass. 走崎氏(nano)


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Key. 紅一点、中山さん(ガイド高知)

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G.& Vo. 元吉くん(ほっとこうち)

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G. 松本さん(アーク)

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バンマスことドラムはまんなかの島崎さん(広告センター)



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いや〜 嫉妬するほどカッコイイ





2年越しの交流会で実現した、このバンド。

これからもTCGを盛り上げていきますよ。






タカハシは目下、実務担当でネジ締める方ですが

こういう「ほっとする」「たのしい」コト、とっても大事だと思う。

いや、これも大事。

これから始まる本論のAWARDに向けての狼煙あげということで。






楽しい夕べでした。

みなさん、おつかれさまでした。

交流班のお世話係さんもおつかれさまでした。








土佐茶カフェ



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かねてから行きたかった「土佐茶カフェ」

今日初めて、打合せにておじゃまさせていただきました。

気になって、いつかは行こうと思いながら…

やっと、やっとのことでした。






南側っておびさんロードに面していて

いい感じの風景が広がってます。





今度はまた、ゆっくりと訪ねてみたい。




のびしろ



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のびしろは年齢に関係ない、

ということをFBに書いた。

も少し、くわしく心情書くと

経験値があがると、いろんなことに遭遇したとき

対処できるというか、ほぼ自分の中で

ゴールが見えるので、そのゴールにむけて

プログラムをつくればよい。






ということは、わかっている、やったことあるってのは

感動や新鮮さもその分薄れてしまう…悲しいかな。

これは、初めて手術をする医者と、100回こなした医者の違い(例え悪いけど)








だから慢心したり、横着になったりするんだろうね。

経験はいい面もあるけど、悪い面もあると思う。

ミッションを遂行するということでは、悪いと言っちゃいけないけど。









若いということは未知のことが多く存在するから

とっても感動的で、常に起こることのすべてが新鮮。






だったら、オヤジになっても、その感動を

呼び起こせばいいじゃないかと。

そう、少々目をつぶって、一般的だけど「挑戦」しかないのです。

億劫にならずに、机上の空論で終わらずに

そう、評論家にならずに…ね。








のびしろを無くすものばすのも、自分自身の心の中にある。








ほんで?



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2年くらい前だったか

結構、髪が長かった…

同年代の一部のみなさまに叱られるかもしれない

わけてくれ、と。






当時は、一度切りたい病が、忙しくて髪切りに

いけなかったりすると、もういいや

てな感じで、どんんどん不精になってこのありさま。






みたいな、まったくもってなんら脈絡のないネタでした。




ボスはボス


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今日、パッケージの本でこんなん知りました。




サントリーBOSSの缶デザイン。

定番のあのパイプくわえたボスキャラは、

これまでに、こんだけ変態していたんですね。

(あの、変な意味の変態じゃなくて…)





イメージ的に違えど、どれもこれも

やっぱ、BOSSなんですね。

こうなりゃ、ブランドエクイティ

(ブランド価値・ブランド資産)が十分育っていると

いや、企業と消費者がともに育てたといって

過言ではないかもしれません。







すごいな、ボス。

ボスはやっぱボスなのです。





はあ、イーストボスは…  

がんばります。





思いの日、原点の日


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今日、もう10年以上も前に

お手伝いさせていただいた看板の修繕関連で

国分寺におじゃましてました。






看板は、すでに錆がきて、かなり傷んでいます。

当時はデザインから取付までを担当してますので

この修繕も、お仕事なのです。





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そういえば、近いところにありながら

国分寺の境内に入ることはなかったような…

今日が初めてかもしれない(記憶があいまい)…たぶん。





凛とした空気が感じられて、

仕事とはいえ、少しパワーをもらったような気がします。

時間の流れがせわしくないといいますか…






一部には長宗我部国親、元親、親子が

再建したと書いてありました。

もう、今から400年以上も前の建造物と思えば

なんだか不思議な感じ。







その木の肌ざわりまでもが、400年以上もと思えば

思うほど、普段、悩んでることや

憂いなんて小さなことかもしれない。







なんだか原点に立ちかえらされた

肩の荷を少し緩められたような気がしました。

そう、折しも、4月10日は創業記念の日。

なんか、今日、この日に思ったこと自体

縁深いものと感じたり、の1日でした。









桜並木の下で




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昨日、家の近くの桜並木が満開で

サクラトンネルができていた。

まだ、つぼみもかなりあるようで、全開とまではいかなくても

ほぼ満開だよね、と自分で納得させながら

ぽちぽちと、この下を散歩してました。




月曜はこの下をくぐって

新学期を迎える学生たちが、夢ふくらませ

自転車をこいでいくんだろうな。







愛娘も、そんな時期がそういえば、あったっけね…






さあ、新年度が本格的にスタートです。








カフェでせっせせっせ



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あーでもない、こーでもないと

下書きしてる時が結構、楽しい。

このあたりのサムネールに毛がはえたような、

いわゆる「ラフ」という

ほんとに、アバウトな感じが大好きなわけで。







線はゆがんでても、丸は丸くなくてもいい。

頭の中を視覚化してる最中が、もっともアドレナリン大放出って感じ。

闘うわけではありませんけど…









てな、ときに

以前、苦楽を供に働いていただいた

S女史とばったり(元気そう)。

そう、ラフ書きしてたのはカフェなのでした。







で、肝心のネタは…?

正直、ブラッシュアップしていかないと

どうなるかわかりません。

あまり、きれいな線になると、突如として不機嫌な

表情になったりするので、要注意。







もう少し、追い込んでみることにします。







舞台考



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JR高知駅の土産ショップ。

机の上でどんなに完成してても、舞台でどうか、

まずは中身がわからないからおいしそうに見えるかどうか、とか。

目立っちゃいいのか、

いやまずかろうがまずは目に止まらないと…とか。

全員手挙げて、こっち見てー…の中にだまってる子がいたら、

逆に気になるんじゃないの?とか。





また、並ぶ場所や販売するところによっても

その表情の付け方は違うわけで…

おしゃれな雑貨屋で売るのとドラッグストアで売るのとは

雲泥の差があるように。




その辺を間違うと、とんでもございません、てな感じになります。









パッケージデザインってむつかしいけど、

そんな風に考えているのが楽しい。





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