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げし URL 2011-11-04 (金) 17:10

デザイナーとコスト管理者の間では、
なかなかわかり合えないテーマ(うちの場合)。
でも、デザイナーこそ必要なことですよね、ね、ね。
うちで講演してもらいたいなあ(笑)

オイラ URL 2011-11-04 (金) 19:45

お久しぶりです。
「なるほど」なネタですね。
デザイナーに限らず、私たちの場合でも同じようなことを考えたりします。
それを評価制度に置き換えるのでしょうが
数値に落とし込むのが難しい・・・。

げしさんへ URL 2011-11-04 (金) 22:20

これ、ホントにずーっと悩んでるんです。
双方の立場がよくわかるだけに…
なにか、妙案、ご享受ください(笑)

ひとつだけ、わかること。
タイム伊豆真似ぃ。

オイラさんへ URL 2011-11-04 (金) 22:25

お久しぶりです。
アイデアは降りてくるという人いますけど
それは準備あってのみで。
降りてこないのをできない理由にする
輩も見かけます。
プロは、降りてこんじゃなく
降ろしてきてナンボ、と思います。

だから時間を考課対象にするのは、
慎重になります。

すこっつ URL 2011-11-05 (土) 09:33

改めて考えさせられました。
アップしていただいて、ありがとうございました!

すこっつさんへ URL 2011-11-05 (土) 13:22

時代とともに、働くヒトの価値観は変わります。
でも不変なものは、どの職業においても同じかなと
すべてがうまくいく(これは理想かもです)方向に
向うことでお互いが変化し、
成長し続けるんでしょうねえ。

あー、またむつかしい話しになってきた(笑)

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ナルホド





今日はネットしてて、なんだか

こんなページをのぞきにいってしまいました。

結構、日々どないもんか?と苦悩している事項なので

コピペさせていただいてます。





人事考課や生産性、経営面から、すべて考えねばならないコトです…



111103-east.jpg




以下引用:エサトリックというサイトから

  


デザイナーこそタイムコスト意識を

アメリカでは、自分がどの仕事に何時間費やしたのかをちゃんと記録しておかないといけない。

自分が使ったお金も案件ごとにまとめて、交通費や諸経費なども記録する。

日本では総務課がまとめてやってくれるようなことも個人でやるようだ。

時間でフィーを計算することには抵抗があるだろう。

特にクリエイティブ業界だとそうだと思う。僕もそうだった。







しかし、実はタイムコスト意識は

デザイナーでもプランナーでも持っていたほうが良い。

もちろん、アイデアは1週間かかる時があると思えば、

3秒ででてくるときもある。


しかし、それは運だけでなく、

過去の経験や体験から導き出されている可能性も高い。



つまり、3秒で思いつくということは

それだけの体験や経験をしてきたということ。







アイデアだとわかりにくいので

デザイン力やわかりやすい資料作りの作業で置き換えて考えてみると、

一般的には大体3日間かかるものを

1日でやってのけてしまう人材は3日を1日にする

能力・スキルがあるということであり、

その能力は経験や体験を通して得たものなので

3日かかって作る人よりも能力が高いといえる。

その1日で作れる人を3日でつくる人の単価で

1日計算でフィーを払うのはよろしくないと思う。

本来であれば3日かかるところを1日ですませられる人であるから

3日分の費用と1日で終わらせちゃう技術料を

支払うことがポイントだと思う。





デザイナーはタイムコストを意識することで

より成長の目安にもでき、結果、よりよいものを

作りだせるようになるのではないかと思う。




もちろん、速ければいいというものではないけど。



品質をどこまで高めるかにも時間を要するわけだし、

といっても時間を闇雲にかければいいというものでもない。






デザインセンスの資格があるわけではないので

これを明確化しにくいということと、

クリエイティブにそこまでの理解を示してくれるクライアントも少ない

(理解していたら社内でやってるという話でしょうし)ので

時間とスキルに見合ったフィーを潤沢に出してもらえる

というケースはなかなか厳しいですが、

意識してお話させていただいていますね。












うーん、ナルホド。

マネジメントの観点から意識してみようか。










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Comments:6

げし URL 2011-11-04 (金) 17:10

デザイナーとコスト管理者の間では、
なかなかわかり合えないテーマ(うちの場合)。
でも、デザイナーこそ必要なことですよね、ね、ね。
うちで講演してもらいたいなあ(笑)

オイラ URL 2011-11-04 (金) 19:45

お久しぶりです。
「なるほど」なネタですね。
デザイナーに限らず、私たちの場合でも同じようなことを考えたりします。
それを評価制度に置き換えるのでしょうが
数値に落とし込むのが難しい・・・。

げしさんへ URL 2011-11-04 (金) 22:20

これ、ホントにずーっと悩んでるんです。
双方の立場がよくわかるだけに…
なにか、妙案、ご享受ください(笑)

ひとつだけ、わかること。
タイム伊豆真似ぃ。

オイラさんへ URL 2011-11-04 (金) 22:25

お久しぶりです。
アイデアは降りてくるという人いますけど
それは準備あってのみで。
降りてこないのをできない理由にする
輩も見かけます。
プロは、降りてこんじゃなく
降ろしてきてナンボ、と思います。

だから時間を考課対象にするのは、
慎重になります。

すこっつ URL 2011-11-05 (土) 09:33

改めて考えさせられました。
アップしていただいて、ありがとうございました!

すこっつさんへ URL 2011-11-05 (土) 13:22

時代とともに、働くヒトの価値観は変わります。
でも不変なものは、どの職業においても同じかなと
すべてがうまくいく(これは理想かもです)方向に
向うことでお互いが変化し、
成長し続けるんでしょうねえ。

あー、またむつかしい話しになってきた(笑)

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