Home > スポンサー広告 > 満州という国・展

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

may URL 2008-12-07 (日) 18:48

自分にできることは何だろう・・・
真剣に考えてしまいました。
自分のことすら、ままならないくせに(汗)

いつものことですね( ̄∀ ̄;)

mayさんへ URL 2008-12-08 (月) 19:15

そうです。人を幸せにできるのは
自分が幸せになってからともいいます。
まづは、自分の足もとを固めようぜ。
足もとがゆるいと、しずむやんか。

THE 信念。

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://eastboss.blog31.fc2.com/tb.php/291-3f929e29
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 四六時中、デザイン。

Home > スポンサー広告 > 満州という国・展

Home > プライベート雑記帳 > 満州という国・展

満州という国・展

081206-mansyuten05.jpg



満州という国・展へ行ってきました。



081206-mansyuten02.jpg

081206-mansyuten03.jpg


081206-mansyuten01.jpg

健蔵氏も会場にいらっしゃったので
写真を撮らせてもらいました。


会場には、井戸カメラマンも!
いつも満面の笑みで(笑顔が似合うよなあ)

081206-mansyuten04.jpg


ここからは少し私的な感想を


政治や思想のことは、さておき。




もし、自分が親の立場だったら…
いや、子供(残留孤児)の立場だったら…



幼い頃の母や父への記憶が残ったまま
異国の地で、生きるか死ぬかの生活を
自らが選択したわけでもなく、選ばなければならなかった。


人生という言葉で片付けることができない
その重さみたいなものを感じました。
これは、どんなに想像したとしても、
その人が心に残してきた傷と同じ経験はできない。



改めて、考えさせられました。






誰かが伝えなければならないこと。
誰かが残さなければならないこと。


どの世界でも同じだと思います。
選ばれたときに選ばれた人がやる。
少し、そのような天の巡りみたいなものも感じます。



健蔵さん 、おつかれでした。




Comments:2

may URL 2008-12-07 (日) 18:48

自分にできることは何だろう・・・
真剣に考えてしまいました。
自分のことすら、ままならないくせに(汗)

いつものことですね( ̄∀ ̄;)

mayさんへ URL 2008-12-08 (月) 19:15

そうです。人を幸せにできるのは
自分が幸せになってからともいいます。
まづは、自分の足もとを固めようぜ。
足もとがゆるいと、しずむやんか。

THE 信念。

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://eastboss.blog31.fc2.com/tb.php/291-3f929e29
Listed below are links to weblogs that reference
満州という国・展 from 四六時中、デザイン。

Home > プライベート雑記帳 > 満州という国・展

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。